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ブライダルインナーとは

ブライダルインナーとは、ウェディングドレスを素敵に着こなすために欠かせないアイテムです。ブライダルインナーの特徴は、普通の下着でも補正効果のあるものはありますが、それよりも補正効果が高くなっています。

ブライダルインナーは、胸をボリュームアップさせ、ウエストを細くきゅっと引き締め、理想のS字ラインボディにしてくれます。また、痩せていてボリュームがもっと欲しい、という方にもブライダルインナーは効果があります。

ブライダルインナーにも数多くの種類があります。

・スリーインワン
ロングブラ、ウエストニッパー、ガーターベルトが一つになったインナーです。バストアップ力が強く、ウエストをきゅっと引き締めてくれます。ガーターがついているためトイレにも行きやすくなっています。

・ビスチェ
最近人気で、ブラジャーとウエストニッパーが一緒になったインナーです。スリーインワンのガーターベルトが無いタイプとなっています。

・タップパンツ
汗でドレスが肌へまとわりつくのを防いでくれます。プリンセスラインのようなスカートが大きく広がったウェディングドレスを着るときに使用する方が多いようです。スカートが大きく広がったタイプのドレスはヒップラインが見えないので、ガードルをはく必要はありませんが、着付けの人へのエチケットとしてタップパンツを履いた方が良いかと思います。

このほか、花嫁さんを美しくみせるブライダルインナーは様々な種類がありますので、ウェディングドレスに合わせた最適なインナーを選びましょう。

  




ウェディングドレスのクリーニング

ウェディングドレスをレンタルではなく購入する方も多いことと思います。せっかくのウェディングドレス、結婚式後もきれいに保管したいものです。そんなとき、結婚式の思い出と一緒にウェディングドレスをきれいにしてくれるクリーニングの専門店があります。

・クリーニング工房ライフ
日本を代表するウェディングドレスのクリーニング店です。
総プラチナ箔でつくられた打ち掛けを手がけたり、青山にある高級レンタルブティックからウェディングドレスのクリーニングを依頼されたりとクリーニングのプロといえるでしょう。全国のウェディングドレスメーカからクリーニング反応検査を受託している、日本で唯一のクリーニング店です。豊富な知識と経験でウェディングドレスを、いつまでもきれいに保ってくれるクリーニングを行います。インターネットで自動見積もりもでき、簡単に注文できます。

・なすクリーニング
一着のウェディングドレスを一人の職人さんが最後まで責任を持ってクリーニングしています。直接、担当する職人さんに相談できる体制が整っているのもうれしい気配りです。大事なウェディングドレスを、どのようにクリーニングするのか直接職人さんに聞けるので安心できます。価格はウェディングドレスの素材やデザインによっ異なりますが、12000円からとなっています。

ウェディングドレス選びに試着は大事

結婚式は、一生に一度の晴れ舞台です。その晴れ舞台に着るドレスは、納得のいくまでじっくりと選びたいものです。ピッタリのウェディングドレス選びに欠かせないのが試着となります。

試着前にしておきたいことは、インターネットや雑誌などで情報を集め、ある程度自分の好みウェディングドレスを見つけておきましょう。そして、絶対に必要なポイントを3つくらい決めておくと、スムーズにウェディングドレスを選ぶことができます。予約時に会場や予算、サイズなどをお店に伝えておくことも大切です。

会場の広さや雰囲気によっても全然違った印象に見えますので、実際の写真を持っていくとよいかもしれません。試着当日は、上の下着はビスチェやストラップレスのブラをつけ、下はスレンダーなドレスを着る人以外はフレアパンツやペチコートを着ることをオススメします。

実際の結婚式の姿をイメージしやすいように、メイクとヘアーアップもしておくとよいでしょう。そのほか大切なのは、見た感じと実際着た感じは違うということと、着たいと思うドレスと似合うドレスは違うことです。着たいと思うドレスは試着のときだけにとどめておき、実際に似合うドレスを選ぶのが重要となります。写真撮影可能ならば、正面、横や後ろなど様々な角度から写真を撮っておきましょう。
家に帰って冷静に選ぶときや家族に見せるときに、正面からだけだと分からなかったいろいろな面が見えて、迷っているときの参考となります。

一生に一度の結婚式、後悔のしないウェディングドレスを選びましょう。

ウェディングドレス マーメイドライン

ウェディングドレスには、さまざまなデザインのドレスがあります。
何年も前から人気のAラインのウェディングドレス、お姫様のような雰囲気のプリンセスラインのウェディングドレスなどです。

マーメイドラインは、名前の通りドレスラインが人魚のように見えることから名付けられました。上半身から腰、膝までぴったりと体にフィットして、膝下から裾が広がっているデザインです。シルエットがきれいで女性らしい柔らかいラインを引き出し、かつ大人っぽいエレガントが人気となっています。

マーメードラインのパターンは、袖有り・無し、トレーン・フルレングスなど、様々なデザインを自由に組み合わせることができます。胸元のデザインの基本パターンは丸い襟ぐりとなっています。自分の好みのデザインを探して選びましょう。

スカートはフルレングスの場合、床ギリギリの丈です。レストランウェディングや、ガーデンパーティのときにはフルレングスを選ぶとよいかもしれません。また、長いバージンロードを歩く教会でのウェディングなど、後ろ姿が注目されるような場合はトレーンタイプがオススメです。

ブーケは流れのあるキャスケードブーケやクレッセンドブーケがよく似合うでしょう。キャスケードブーケは、逆三角形のラインを描くデザインのブーケで、主にカサブランカを使っています。クレッセンドブーケは、三日月型の弧を描くようなラインが特徴です。ブーケによってマーメイドラインのウェディングドレスを一層魅力的にさせてくれます。

ウェディングドレスのリフォーム

ウェディングドレスをリフォームしたい方もいらっしゃると思います。

お母さんが着た思い出のウェディングドレスをもう一度リフォームして着てみたい、赤ちゃんのセレモニードレスとして使いたい、ミニチュアドレスとして自分の思い出を飾っておきたい、と思っている方はウェディングドレスのリフォームをおこなってくれるお店を利用してみてはいかがでしょうか。


ウェディングドレスのリフォームを行っているお店には、
・オーダーウェディングドレス工房
ウェディングドレスだけでなく、和服もリフォームが可能です。
花嫁さんのお母さんが、結婚式に着ていくために和服をドレスタイプにリフォームする方も多いようです。
和服のリフォームは52500円からです。
ウェディングドレスも、マーメイドタイプのビスチェドレスにしたり、色を変えたりすることもできます。
完全予約制でインターネットから予約できます。
また、東京の青山にお店はありますが、遠方に住んでいる方の注文にも対応可能とのことなので、興味のある方はお問い合わせしてみるとよいでしょう。

・ブライダル工房FMN
オーダードレス、レンタルドレス、小物までウェディング関係全般を扱っています。ウェディングドレスを一回しか着ないのはもったいない、結婚式のあとも活躍させたい、といった方の希望にこたえてリフォームも行っています。好みの色のパーティドレスやウェディングドレスを変身させてくれます。リフォーム価格は20000円からです。

ウェディングドレスの費用を安く抑える

結婚式は、なにかと費用がかかるものです。その中でもウェディングドレスの占める割合は結構大きいことと思います。少しでも費用を安く抑えて、素敵なウェディングドレスを着たいとは誰もが思っていることではないでしょうか。披露宴と挙式を1着で済ませる場合、イメージチェンジが重要となります。ヘアーや小物を変えたりするだけで全く違ったイメージになります。披露宴でお色直しの時間が省けるため、時間を有効に使え、出席者の方ともゆっくりお話ができてよかった、という意見もあります。費用も抑えられ、また、ゲストの印象にも残る一石二鳥のウェディングになることでしょう。

ウェディングドレスの費用を安く抑えたいなら、やはり購入よりレンタルと思いますが、紹介がない場合は意外と高くなってしまうようです。結婚式を挙げた友人がいたら紹介者割引制度やコーディネート会社の紹介が受けられるようなら活用するとよいでしょう。もっと安く抑えたい場合には、共済のウェディングドレスレンタルというのもあります。共済に加入していない場合は、見学も断られてしまうようですが、共済に加入している方なら格安でレンタルできます。例えば、東京都民共済のブライダルプラザではウェディングドレスが18900円均一でレンタルでき、品揃えも豊富で小物もついているので、安く着たい方にはオススメです。

ウェディングドレスタカミ

一生に一度の結婚式、素敵なウェディングドレスを着たいものです。
ブランドのウェディングドレスもいろいろありますが、ウェディングドレスショップ「ビーブライダルタカミ」は、ウェディングドレスだけでなく、メンズのフロックコートやロングタキシードも豊富に揃っています。

ビーブライダルタカミは、ウェディングドレスと合わせたトータルなコーディネートができるショップとして人気となっています。ビーブライダルタカミには、教会からレストラン、ガーデンでのウェディングなど様々なシーンに合うウェディングドレスがたくさんあります。
洋装だけでなく和装のバリエーションも豊富で、総ドレス数は50000点ほどもあるそうです。サイズも小さいサイズの5号から大きいサイズの13号以上まで数多く用意されています。

ビーブライダルタカミでは、ホテルや式場、直営店など全国に50店舗ほどありますので、ウェディングドレスのデザインが気に入ったけれど近くにショップがない、といったことも少ないでしょう。

ビーブライダルタカミではサイズオーダーもあるので、お気に入りのウェディングドレスでもサイズが合わなくてあきらめた方も安心です。2000年よりフルオーダーシステムを導入し、オリジナルドレスを作ることができます。シンプルなドレスの場合、30万円ほどで作れますので検討してみてはいかがでしょうか。

シンプルなウェディングドレス

ウェディングドレスには、Aライン、マーメイドライン、プリンセスラインなど、華やかなデザインから大人っぽいデザインなど、様々なデザインとラインがあります。そのなかでも、シンプルなデザインが特徴のスレンダーラインのウェディングドレスは、すっきりとシンプルなラインが特徴のウェディングドレスです。

ウェディングドレスというとレースが幾重にも重なったふんわりしたイメージがありますが、スレンダーラインのウェディングドレスはヒダがなく、足先までストンとしたスカートになっています。ほかのラインのウェディングドレスと比べ、大人っぽい印象のウェディングドレスで、シンプルで飾らないけれどエレガントで上品なウェディングドレスとなっています。落ち着いた雰囲気を演出したい新婦さんにオススメのウェディングドレスです。

スレンダーラインのウェディングドレスは、ボディラインがはっきりと出るので、マーメイドラインと同様細身で背の高い方によく似合いまが、全体的にゆとりを持ったソフトスレンダーラインにすると、体型を隠してくれます。全体的にシンプルなデザインなので寂しくなりがちなため、顔立ちがはっきりしている方がよいでしょう。
スレンダーラインのウェディングドレスは、ドレスがシンプルな分、小物が引き立つため、ブーケやアクセサリーなどにこだわりたい方にはピッタリでしょう。

ウェディングドレスのレンタル

ウェディングドレスのレンタルは購入するより価格を抑えることができ、デザインやサイズが豊富です。レンタルのウェディングドレス何回も利用するため、丈夫で高級素材を使って作られています。

レンタルショップでは同じ種類、サイズのウェディングドレスを何着も持っていることはまれとなっているため、人気のデザインのウェディングドレスは早目に申し込みしないと予約が取れないことも多いようです。
結婚式の集中する6月などは、注意が必要となります。


ウェディングドレスのレンタルにも色々な種類があります。
式場にもレンタルがありますが、オーダーレンタルブティックやサイズオーダーレンタルという方法もあります。

オーダーレンタルブティックでは、実際に使ったウェディングドレスを、結婚式が終わった後にレンタル用のウェディングドレスとして貸し出しています。
せっかくのウェディングドレスなので自分でデザインしてみたいけど、予算がかさむため踏み出せない、といった方にオススメです。
通常のオーダーのウェディングドレスと比べて、半値以下でご自身のウェディングドレスを着ることが可能です。

サイズオーダーレンタルは、サイズのみを直す方法です。
レンタルだとデザインは気に入ったけど、サイズが合わなくてあきらめざるを得ない、といったこともあると思いますが、この方法だと、体にしっくりとし、デザインも気に入ったドレスを着ることができます。

レンタルのウェディングドレスの試着時の注意点は、試着のときはカーディガンなどすぐに着替えられる服装にしましょう。
髪の長い人は邪魔にならないようにアップなどにしておき、肩の出るデザインのウェディングドレスを着ても大丈夫のように、下着はストラップのブラジャーを着けていった方がよいでしょう。

また、デジカメや携帯で様々な角度から写真を撮って持ち帰ると、検討する時の参考にもなります。

ウェディングドレスブランド「Scena D'uno」

最近、芸能人の方がウェディングドレスをデザインしているのをよく見かけます。
その中でも、神田うのさんデザインのウェディングドレスを紹介いたします。

神田うのさんデザインのウェディングドレスのブランドは、「Scena D'uno(シェーナ・ドゥーノ)」です。
Scena D'unoとは「うの」のシーンという意味です。
unoとは神田うのさんを指しているのはもちろんですが、その他にもイタリア語で「最高のもの」や「ナンバーワン」といった意味でもあります。

生地選びからデザインまですべての工程に神田うのさんが加わってきたウェディングドレスは、神田うのさんならではのこだわりを随所に見せたまさにScena D'unoの名前どおりのドレスに仕上がっています。

ファッションのトレンドを先取りして身につけた彼女の感性が盛り込まれたドレスは、素材やデザイン、カッティングにいたるまで、彼女の高級志向が反映され、着る人の美しさをいっそう引き立たせます。

ドレスだけではなく、小物にも彼女ならではのオリジナルなアイデアが盛り込まれています。
また、挙式や披露宴で使われるウェディングドレスだけではなく、お色直し用のカラードレスも豊富に揃っています。
カラードレスも素材やデザインにこだわった彼女ならではのセンスが生かされています。

2005年には婚礼和装シリーズとして「Scena D'uno Japan Style」も発表されており、白無垢や内掛けなどの衣装もあります。

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